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あごひげ館長の飛び蹴り!       コメント自由に書き込めますよ!     右下 Commentsから どうぞ!
by kancho39
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●子育て● 木登りで怪我をしたが・・・

■変なのかな? 投稿者:父親 投稿日:2006/07/22(Sat) 23:07 No.1341

 大分時が過ぎたので書き込みさせていただきます。
 実は自分の息子が昇級審査直前に骨折してしまい医師の判断のもと審査は断念しました。そのこと自体は仕方ないとして、学校管理下内の事故だったので、先生より詳細に説明がありました。息子は休み時間中に校内の桜の木に登り、降りようとした時にあやまって落下、そして骨折したようです。職場に連絡を受けた時は多少の動揺はしましたが、時間が経つにつれ、少しだけ嬉しくなったのです。それは①最近木登りをするという行為すらあまり聞かない中、元気に木登りをしていた。②落下して手の骨を折ったということはとっさに頭部へのダメージを避ける為手が出た(重要な部分と守れた)という部分で嬉しくなったのです。最近は転んだりすると顔面打撲する子供が多い中、しっかりと手が出て防御できたんですね。みんなにご迷惑をお掛けしたので一応は息子を叱りましたが修空館で空手を学ぶようになり反射的に重要部分の防御ができるようになったのかなっと思います。学校に顔を出したとき先生が飛んできて、「木登り禁止にしますか?」と言われたのですが、今回の事件が原因ならそのような措置はとらないでほしいと要望し、その理由も明確に説明しました。そのことに対して反論したい方もずいぶんいたようですが、一応は今回はそのように措置してほしいです。自分の考え方おかしいですかね?


■素晴らしい書き込みです!... あごひげ - 2006/07/22(Sat) 23:51 No.1346

父親様、ありがとうございます。素晴らしいお考えだと思います。危ないからと何もかも禁じ手にしている現代の子供環境は絶対に変です。だがしかし、子供たちを取り巻く環境は,不審者,不審車両がけっこう地域でも頻繁に,といえるほどに出没が年々増えるなど、取り巻く犯罪も年々凶悪化しているように思います。世の中のそういう流れに歯止めを掛けられないで居る大人世界の無力さに,,,私も大人の一人としてとても残念に思います。
 さて,私たちの道場では,だからこそ・・の,『遊びの寺子屋』を・・・,これは平成十四年の学校週五日制の実施と共に,以後,年に三回づつ開催し,毎回多くの参加者をいただいて現在にあります。現代の子供たちは遊びと言えば家でテレビゲーム・・です。いつだったか学校訪問をしたときに小学校の校長先生が嘆いていましたね。。『見てください,(夕方)今の時間は昔は子供たちがいっぱい学校の校庭にいて遊んでいた時間なのにみんな家の中に入って何をしているんだか・・』と。。世の中の荒れは・・一つに子供たちの正常な成長のために本来必要な遊び場という教育現場を失って居るところにきています。
そんな状況下において,木に登り落ちる・・という経験も,それは危ない経験だったかも知れないが今後にいい経験をしたものだと私はうれしくなります。子供は子供らしく,おおらかに,いっぱいいろんなことに興味や冒険心を持って本来挑戦してほしいのですよね。さらに,,,私の道場ではよく受身も教えていましたからそれが役に立ったかどうかは分かりませんが,お父さんがそのようにすべてを良い方向にとってくれている,ということにすごくうれしさを感じます。
今は,子供に何かあれば,やれ学校が悪い,道路が悪い,あるいは木の持ち主は誰だ!-となる訳で,そういう意味ではお父様はすこぶる正常な親だと私は思います。子供さんは貴重な経験をすることで今後は危ないことはどういうところか,どの程度登ったら,どういう登り方だったら大丈夫だったのかなど,いろいろ考えることの多かった今回の出来事であったろうと思います。

以下を参考にしてください。ありがとうございました。

http://www.syuku.com/morikawa/morikawa_main.html
■昔の遊び
1、 子供の遊び    ※「日本人の忘れ物」
2、 自然の遊び場
3、 安全教育と冒険教育
4、 遊びから無理と道理を学ぶ
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by kancho39 | 2006-07-23 00:00 | ◆子育てしよう!

●吼える● 反抗期には厳しく叱れ!!

■反抗期
反抗期には厳しく叱れ!これは子育ての鉄則です。だがしかし、親は何を勘違いしたか、どんなことも子供側に立ち、というか子供、子供、と・・子供の味方・・になり、正しい方向性、真理の見分けが分からなくなってしまっている場合があります。学校の勉強もツマズキは小学生高学年と中学の1~2年生にほぼやってきます。勉強や部活、友だち関係など、環境の変化に対応して行けない子が反抗期として強く出てくることも多く、親としては子供側に立つばかりでなく、大局を見て(着眼大局)、子供の、物事に向かう姿勢とか、対人の有り方など、物の見方考え方を様々な方法で導いてやる氣概が大切です。。一歩間違うと何でもかんでも他人を非難し、我が子の味方にばかりなることは親の逃げ!です。そういう意味では道場での指導も『まぁいいやー、』ではなく、『厳しさ』は絶対に必要ですよね。。学校が荒れている?!私たちの空手道場は学校ではないので教育委員会も何も関係ありません。厳しさも含めて子育て、教育上において任せられる道場である、、と親たちが理解した上で通わせてください。

★着眼大局、着手小局
という言葉があります。物事を捉えるときは全体を大きく※俯瞰(ふかん)し、実行するときは細部からきっちり、という意味です。つまり、目の前で起きている問題への対処は、その現場に特定して(パニーッ苦!)考えるのではなく、あくまでも最終的な目的目標、指針を満たすために、という全体的位置付けにおいて考えねばならない事です。子育ても長期的展望に基づいて、さらに中期的見通しも立てること。まずは近い将来どうなるのか、そしてそのために現在はどうなのか、ということを常に俯瞰することが大事になりますね。

※俯瞰(ふかん)  →空高く とんび や鷹のように眺めて見渡すこと。

■中学生
▲空手を続ける意味
空手を通じて高校に入るということは、道場と仲間達との関係があって高校に入る、活動していく、というこれまでに育てられた感謝を忘れてはなりません。※過去にも道場を通さないで勝手に学校側に連絡していたものが二名います。結局一人は受けても不合格、そして一人は私に言われて別の学校を選びました。
自分の子さえ良ければ・・と親はめくらになり考えがちですが、その後に続く後輩たちのためにも、道場と高校、道場と自分というものをきちんとした形で見つめて進んでください。空手を辞めれば自由です。しかし『空手』を続ける限りは必ず道場のみんなとしょっちゅう会いますね。みんなが見て居ることなので勝手な言動(道場のことを外部にブツブツや非難など・・)も慎むようによろしくお願いします。

※尚、現在はすごくいい雰囲氣なのでそういう人は勘違い人間は一人もおりません。が、、転ばぬ先の杖です。
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by kancho39 | 2006-07-20 13:16 | ◆あごひげ吼える!

今後日程、重要なり!

あごひげ 2006/07/17

▲7/25~26禅のつどい ※曹洞宗青年会主催、旧河北町中島 天星寺
▲7/27~29(木~土) 小澤先生
▲7/30 東北大会実行委員長/山形10:00~  ※館長、副館長(統括本部長),事務局長
▲7/30 午後3:00~ 安住淳会長の衆議院議員在職10周年を祝う会に。上記3人かな。
▲8/5 全日本少年武道錬成大会
▲8/13~16?? お盆休み
▲8/20 合同稽古/河南環境改善センター
▲8/27 第一回東北地区大会/鶴岡市  ※館長、副館長(統括本部長)?は前日手伝い。
▲9/10 県スポ少交流大会/古川市総合体育館   ※各スポ少。希望者。
▲9/30 仙台交流大会予定
▲10/1 第16回遊びの寺子屋/東松島市海浜公園 ※昔の運動会野外版
▲10/8 NPO神奈川全国大会
▲11/5 NPO教育空手道全国大会  ※井の中の蛙とならないよう・・『全国』を付けて広く募集。遠路者のために3時終了に努力。
▲12/24 少年少女恒例芸能大祭
▲1/14 鏡開き&寒風マラソン


■■■全国大会のチョー過激強化!! 氣合い入れて寄越して!!

▲③7/27~29(木~土) 小澤先生の特訓! ※日中に特訓!三日間全員総本部に集まれるようにお願いします。※館長も日程調整します。。。


合同稽古の際に世話人会合を行いました。来なかった世話人、保護者にはプレントを渡しています。尚、資料(体制表、日程などこれに伴う新幹線、バス、昼弁当などの手配)、予算計画書・・についてはNPO内海事務局長が何日も掛けて作ってくれましたので、感謝していただきたいと思います。。さて、すでに連絡の通り、夏休み中に以下の7日間、8/5全国大会選手を対象に強化稽古を行います。全国選手は無料。その間、世話人が麦茶(氷買って)やおやつを用意したりしていただきたいと思います。(予算計上分)ついては、大変申し訳ないとは思いますが、計画を立てるので、世話人として都合できる日を至急でご連絡お願いします。

7/25(火)
7/27(木)内海、
7/28(金)青木、渡辺、秋山
7/29(土)佐藤(真)、吉田、
7/31(月)
8/1(火)
8/3(木) 

空いている日に、ご協力お願いいたします。

★昨年初出場の日本武道館大会は15チームが揃って討ち死に!予選敗退!屈辱!今年は何としても、各コートの上位2チームが揃う決勝トーナメントに出場したいので氣合い入れて稽古日程!文句を言わないですべて揃うように手配を。

◆重要注意事項◆
①8/1、3 の2日間は朝早く(7:30くらい?)から昼までを予定しています。8/5大会が朝早いので体力を朝型に持っていくためです。
②7日間ともに大体は館長が入る予定ですが他の指導者の都合によっては交代もありです。
③27~29の3日間は小澤先生に稽古を一任予定です。
④最終打ち合わせを 7/22(土)に行います。
⑤保険証のコピー 7/22までに、佐藤総務(さえ母)へ。
⑥今日配布の資料の左下に、『おみやげ計画書』があります。7/22 まで。
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by kancho39 | 2006-07-17 10:02 | 今後の日程

●日程&● 審査会の感想!

■館長、感想です!
本部道場 佐藤沙恵、良、母 - 2006/07/02
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館長、指導者の先生方、今日は大変お世話様でした。
私は初めての審査会のお手伝いで、足りない所も多々あったと思いますが、内海さんはじめ先輩総務の皆さんのおかげで無事に終わることができてホッとしています。各道場の会長さん達やママ空さんにもたくさんお手伝いをいただいて、あらためて修空館のチームワークの良さを実感した一日でした。子供達も今日一日で色々と勉強になった事と思います。特に沙恵は弐段の重みを感じているようです。今日の気持ちを忘れずに努力を続けて欲しいと願っています。これからもご指導宜しくお願いします。

▲良・・今日はピンク帯と賞状がもらえてうれしかった。次は黄色帯が欲しいです。
▲沙恵・・私が基本で直されたのは立ち方です。前に進む時に体が浮いていると言われました。形ではきめです。特にうち受けのきめがないと言われました。組手では技を工夫しろと言われました。今日言われた三点を直していきたいです。弐段になれたので、いっしょうけんめいがんばりたいです。

■すごく頑張ったようです。
河北カルチャー石巻 小山 - 2006/07/02

今日はありがとうございました。河北カルチャーの小山萌衣です。すごくがんばったと思います。本人も今日の結果にとても喜んでいます。上の級の審査を見て刺激をうけ、家に帰ってからも練習したり、上の級の真似をしたりしています。この調子で頑張ってほしいと思ってますので、これからもご指導よろしくお願いします。

■これから直していきたい!
矢本道場 凌馬、 沙希の母 - 2006/07/02
▲凌馬
基本では、目線を下にしない。と注意されました。形では、下半身は、しっかりしてるけど上半身のきれがたりない。と言われました。組手では、蹴り技をもっと使うように注意されたので、練習をいっぱいして、一つずつ直していきたいです。
▲沙希
基本で注意された事は、力強いきめを作るようにと言われた。形で注意された事は中途半端な所があるから直すようにと言われた。組手で注意された事は突きをしっかり突くようにと言われた。あと声をしっかり出すようにしたい。今日注意されたことをこれから直して行きたい。

■空手は終わりのない道です... 
審査員 T - 2006/07/02
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今日の審査会、館長はじめ日本教育空手協会の指導者の方々さらに、会場作りや選手誘導等でご苦労された皆様大変お疲れ様でした。審査会も、予定の時間に終了し、さらに審査会終了後の合同稽古も、受験された皆様さぞお疲れのことと尊じます。今日はゆっくり休んで、また明日からの厳しい稽古に励んでください。中には、明日を待たず今も、どこかですでに自分で稽古している方もいるかもしれませんね?道場での稽古だけでは人より強くなれません。空手は「道」終わりの無い道なのです。勝った、負けた昇段、昇級した。しなかった。これらは長い空手人生のほんの一部に過ぎないことと思います。修空館の皆様、今日から又氣を入れ新たなる目標に向かって道を切り開いて突き進んでください!今日の審査会本当にご苦労様でした。 押忍!

■内面的にもいい影響を受け... 
東松島 堀智暉・晴香の母 - 2006/07/02

初めて昇級昇段審査会に参加させていただきましたが、子供たちの白熱した熱意、真剣な面持ちに圧倒されました。今まで練習してきた事の集大成として一生懸命頑張る姿に、とても感動しました。また、上級者の皆さんのきびきびとした動きに驚き、いつか我が子もこのようにできるようになるといいな…と思いました。子供にとっても先輩の姿はよい刺激になったことと思います。また、先輩たちは常に面倒をよくみてくれているので、自分もそういう先輩になりたい、といったりして内面的にもいい影響を受けているなと感じています。

■昇級昇段審査の感想
青木かい - 2006/07/02

今日の昇級昇段審査に向けて準備、スムーズな進行をしていただきました総務の皆様、鹿又道場役員の皆様、お世話係の皆様、本当にお疲れ様でした。又、お忙しい中、遠い所お時間をお作り審査をしていただきました、審査員の先生方ありがとうございました。
▲カイ:僕は仮初段だったけど、その悔しさを次につなげて頑張りたいと思います。
▲母:級が上がるごとに審査すべてが難しく厳しい審査になり子供達の様に足が上がらず、堅い体がとても悔しいですが…ママから黒帯先輩の様に私も絶対に黒帯になりたいと思います。これからも一生懸命稽古を頑張りますので、館長はじめ、指導者の先生方、ご指導を宜しくお願いいたします。

■雄勝 萌衣&母 - 2006/07/02

★萌衣★
基本は…なにも言われたなかった
形は…うしろ足がピンとはっていていいと言われた
組手は…あいてにとどくようにわざを出すといいと言われた
三級にとび級したかったのでしょうじょうをもらった時、くやしかった
次はとび級したいのでまたがんばります
★母(ママ空)
館長、指導者の先生方、内海さん、総務の皆さん、各道場の会長さん達、今日は大変お世話様でした。
体が満足に覚えていないことと日頃の練習不足を先生方に指摘されました。これからは基本・形・組手で指摘されたことを頭に刻み込み一つ一つ直し次の昇級審査会に望みたいと思います<(__)>

■審査会の感想です。 東松島 伊能 - 2006/07/02
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こんばんは。審査会の感想が遅くなり、すみません。
(感想)
今日の審査会は、私共にとって初めての経験でした。どうすればいいのか分からない時、お世話役の方が、色々と教えて下さりましたまた、久しぶりに凛々しい息子を見て感動しました。また、帰りには見知らぬ小さな女の子が、お祝いの言葉をかけてくれて、とても嬉しく、暖かい気持ちになれました。ありがとうございました。

■精神力や忍耐力そして・・
東松島 菅原魁人と彪夢の母です。 - 2006/07/02

今日は一日大変お世話様でした。教育空手と出会い、まだ二ヵ月ほどの経験しかない魁人が、あの気合いで張り詰めた会場でいつも練習してきた成果が出せるのか、親としてはハラハラドキドキの緊張の連続でした。でも魁人は、大勢の人が見ている中であっても、普段ご指導いただいている通りに、力を発揮することができたようです。帯の色が変わり、少し照れ臭そうに、しかし喜びは隠しきれないような、そんな子供の姿を見て、目標を持って努力すれば達成できる喜びを学ぶことができたのではないかと思います。これから先はまだまだ長いですが、技術を身につけると共に館長が常々お話してくださる、それが暴力とならないよう、精神力や忍耐力そして思いやりの心が育ってくれるように、親として関わっていきたいと思います。本日は貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。今後ともご指導よろしくお願いいたします。

■母の感想です。  - 2006/07/02

a0068770_9141472.jpg▲母⇒お世話様です。午後からしか見学できなかったのですが、ピリッと締まりのある空氣での昇段審査の最中でした。新しい子・小さい子も静かに見学していて、会場内の出入りもきちんと「オッス」と挨拶してました。子供達の『必死な頑張り』と『こらえても止まらない息子の悔し涙』になんとも言えない氣持ちでいっぱいになりました。親として何が出来るのか…何と言って励ますか…。でもその結果は自分で出しました。『もっと頑張る』と!!私が知らないうちに息子は強くなっていたのですね!!「悪ガキ」のレッテル付きで家では甘えん坊の息子が…。

■審査の先生方も身をもって...
桃生道場 今野姉弟母 - 2006/07/03(Mon) 08:31 No.1192

お世話さまです。昨日の審査会はとても緊張感のある一日だったと思います。どの子も皆、真剣に審査にのぞんでいるなぁと近くで見ていて感じました。審査の先生方も一人一人に言葉だけでなく身をもって的確にご指導されていて、とてもありがたいと思いました。子達も審査が終わった後にそれに答えるように隅で稽古していたのが印象的でした。準備に万全を尽して頂いた総務をはじめ御父兄のみなさまお世話さまでした。これからもよろしくお願いします。

■参加できて良かったです
渡邊俊輝&母 - 2006/07/03

▲俊輝・・とびきゅうできなかったけど、くろおびとるのはたいへんだとおもったから、まいにちけいこしたいとおもった。おかあさん、まいにち けいこつれてって。(できなくて、ごめんなさい・・母)
▲母・・今日は当直明けだったので参加できるかどうか直前までわからず、祈る気持ちで職場で朝を迎えました。参加できないとなると迷惑をかけてしまうので、間に合って本当によかったです。仕事上での環境も変わり稽古不足の上、睡眠不足でいつもの半分以下の力で臨みましたが・・初めて誉められた事が多かったように感じます。・・・誉められたと言うよりもあたたかい指導を感じたと言うところでしょうか。(固い体に鞭打つようなのが気の毒に思われたかも知れない??)
遠いような近いような、黒帯目指して庵原さん青木さん、こうた君、そして息子と頑張りたいと思います。

■井手段 咲 at 2006-07/02
今日の昇級審査会お疲れさまでした。毎晩遅くまで準備してくださった係の方,本当におつかれさまでした。内海さん、いろいろと間違ってしまってすみません。閉会式までに何とか名前も書き終わってほっとしています。
▲咲・形と基本で間違えてしまったので次はちゃんとできるようにしたい。はじめて飛び級できてうれしい!
▲母・基本は最後までできないのではと思うくらい緊張してガチガチでした。先生方からのご指導をいただき、今までママ空だからという甘えもあったのかなあと反省しています。なかなか子供達のようにとはいきませんがまたがんばっていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
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by kancho39 | 2006-07-03 08:55 | ◆日程&報告