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あごひげ館長の飛び蹴り!       コメント自由に書き込めますよ!     右下 Commentsから どうぞ!
by kancho39
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カテゴリ:◆あごひげ吼える!( 25 )

自己改革のための一日一分

■自己改革
午前はゴールデンタイム  03/02/06

a0068770_2353946.gif朝の時間は脳が一番働くときです。
朝の時間にどのくらい仕事をできるかで
一日の仕事量が全く変わってきます。

朝十時までにその日の仕事の半分を終わらせない人は、
残りの半分の仕事がその日のうちに片付かなくなる危険を作り出している。
--- Emily Bronte

一日の仕事時間を大まかに5つに分けた場合、
だいたい、以下のように仕事の内容を分配するのが
脳の働きに合っているのだそうです。

-10:00:ひらめきやアイディアを必要とする仕事
-12:00:重要な決断を必要とする仕事
[昼食]
-14:30:体を動かす仕事
-16:00:午前中にやり残した仕事
-17:30:書類のまとめやルーティンワーク

(児玉 光雄「プラス思考を身につける本」より)
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by kancho39 | 2005-12-27 23:05 | ◆あごひげ吼える!

●吼える● 髪の毛のこと

■投稿者不明 平成15年頃
a0068770_1705497.gif
a0068770_171556.gifアメリカ・・・髪の毛は基本的に「ナチュラル・ヘア」です。つまり、地毛ということ。でも、染めてもいいんです。ただし、「他人に不快感を与えなければ。」という条件があります。その判断は、学校長か生活指導の先生がします。好青年で、染めても他人に好印象を与えていれば「OK」、態度の悪いやつは「NO」と、他人が判断するのです。アメリカ社会を、民主主義で自由だと思っている若者が多いのですが、民主主義というのは、何をやっても良いということではなく、他人との共存を図る上で、自分の主張もできるが、他人を尊重しなければいけないのです。ですから、他人の自分に対する評価というのも、氣にする癖がついています。最近、日本の留学生が特に評判が悪いのですが、それは自分達の論理でしか行動できず、その社会に順応する気持ちがないというものです。「俺が責任を取るんだからいいじゃないか。」と、責任を取れない若者が主張するのは、アメリカでは、「坊や、もう君はチンチンに毛が生えているんだよ。もう少し大人になろうね。いい子だから、」なんて、バカにされて笑われます、つまり、今の若者が考える「自由」でいたければアメリカやヨーロッパではなく、日本にいたほうがよほど自由だという事です。大人たちは注意をする勇氣がないですから。でもそれは、本当の自由ではないことは皆さんはお分かりだと思いますが。因みに、私の所属している市連は、本当にしっかりとしており、トイレのスリッパ・会場のゴミ・身だしなみ・挨拶等がきっちりと指導されています。本当にありがたい事です。また、他の道場生でも、何か悪い事があれば叱ってくれます。これが大切ではないかと思うのです。当然褒めてくれることもしますしね。これを家庭に当てはめれば、子供を先生が叱ってくれる。近所の人が叱ってくれる。こうやって、社会に順応する力がついてゆくし、大人とのコミュニケーションを覚えてゆく。普段から、近所のゴミ拾いや祭りに参加したり、地域密着型の空手で子供たちを育ててゆきたいなと思います。実は、今年の当市連の大会で、茶髪にしてきた選手が3名いました。そのうち1名が当道場の幼児ですよ。親がヤンキーで改造車に乗っている。試合の前に茶髪にしたので、「試合までには黒くして下さい」と、言ったにも関わらず、直さない。親には手紙で、他の道場はともかく、当道場は髪を染める事は禁止しているので、茶髪でいる限りは立ち入りを禁止すると伝えたところ、今ではしっかりと取り組んでいます。当市連では、来年度から髪の毛を染めた場合は、試合に出られないとのルールを決めました。もちろん、「ナチュラル・ヘア」という事なので、最初から黒い以外の人は、OKなのはいうまでもありません。
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by kancho39 | 2005-12-16 13:44 | ◆あごひげ吼える!

●吼える● 日の丸について

■あごひげ  2003/04

 右翼の街宣車が日の丸を振りながら走行しているのをよく見かけますが、爆音を鳴らして我が物顔の暴走族と何ら変わらないね。国旗を立てた車の割り込み運転、路肩走行、信号無視、等々の法規違反やマナー違反等など。旧日本軍の軍歌をボリュームいっぱいにして流し走っているのを見て、彼等はほんとうの意味で日本という国を愛しているのではない、と誰もが思い、氣分を悪くします。日の丸を掲げていれば、日本を愛する愛国者だという思い込み、あるいは日本を愛し、この国のために働いている自分達のすることは正義だ、と信じているのでしょう・・。暴力的でイメージは非常によくないですね。過去の間違った歴史をきちんと反省した上での国旗、国歌であれば問題ないのですが、いかんせん、中国、韓国など隣国への刺激を必要以上に、かつ一部が都合のいいように解釈し続けているのでは・・と思います。右翼化も左翼化も、どちらも好ましいことではありません。少なくとも、あったことをなかったとするのは人の道に外れることであり、真の平和への第一歩を踏みにじる行為です。お年寄りの患者さんをたくさん扱ってきた中でよく中国において戦争体験した人が赤裸々に中国人などへの暴行虐待を反省として私に言っていたものでした。どんな時代でも犯罪を正当化することは許されません。。
 a0068770_11392915.gif家庭であればお父さんを、会社であれば社長を、学校であれば校長先生を中心に回るのが組織であり、国旗と国歌は国民の心の柱!としては絶対に必要だと思っています。みんなの意識が純粋に一つになり、心から自分の国を愛し、そして、子孫に国をあげていいものを残していこうとする氣構えこそ、今一番日本人に欠落している部分だと考えるからです。どこか締まりのない自分勝手な国(議員?)の体制は不埒な若者たち、乱れた日本社会を構成していっている象徴でしょう・・。みんなが納得のできる使い方を早期に国民に示して欲しいものです。日の丸も国歌も絶対に必要ですから。
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by kancho39 | 2005-12-11 18:04 | ◆あごひげ吼える!

●吼える● あごひげ先生 がんばれ!

■東京、むさし先輩   投稿日: 3月10日(水)

ぼくとつ、無骨、不器用、純、すばらしい言葉です。
自然、天、道に通じるのではないかとも思います。
屁理屈、小理屈、悪口を語る器用な人間でも、人生では清く、正しく、コツコツと努力をしている人間にはかなわないはずです。
努力をしている人にはこころの友が出来てきます。
自然、道ということを私自身もっと、もっと勉強していきたいと思っています。
教育の世界でも重要なことです。
現在の都心の小・中・高の学校は授業料の安い公立より、私立に人気があるようです。
また、我々の時代には余り無かった塾にほとんどの子供が行っております。
テレビでは学校の先生より塾の先生の方が質が高いとかいっています。
親にとってこどもを育てる場合、授業料の安い高いではなく、指導される先生の人間性、指導内容等のほうが重要なことなのです。
特に道徳の薄らいだ現在では
なぜ人が集まるか、なぜ人が集まらないのかは
「天下というものは、1人の天下ではなく、天下の天下というべきです。
天下の利を同じくする者が天下を得る。
それに反して、天下の利を独り占めにしようとする者は、天下を失います」
とういう言葉にあるようにわずかな利益でも独り占めしたら行けないと思います。
あごひげ先生の道場は塾の教えにも有るように「自立がテーマ」ですね。
空手の稽古だけでなく、遊びの寺子屋、こども護身術、芸能大祭などを通じて、
勉強だけでなく心を強くする、しっかりしたこどもを育成する。
こどもの心を清く正しい方向へ育成していくところに生徒の父兄が利を得て、賛同しているのではないでしょうか。
自分の利益だけを考える心ない人間の「やきもち」「しっと」「ねたみ」などは、氣にせずがんばってください。
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by kancho39 | 2005-12-05 22:32 | ◆あごひげ吼える!

「悪」に、いかに対応すべきか  

■東京、むさし先輩より。

 どんな世の中にもクズはいるのですね。金が欲しく、地位が欲しく、私利私欲ばかりが発達しているやからが・・・。信念がなくこころがアッチコッチに移ってしまうコウモリみたいなやからにも、
 困ったものです。私の周りにも沢山、そのような人間がおります。しかし、そのような環境にいると良い勉強ができます。くだらないお手本を見せてくれますので、自分自身そのようなまねをしないように心がけること。また、くだらない人間に弁当箱の隅をつつくようなことで攻撃に合ったとき、即座に対応できるように、平素心がけ生活すること。等、きちんとした、セルフコントロールの出来た生活をして、人に心の施しを与えていけば誰からも怨まれる事はないと思っております。良き仲間はなかなか出来ませんが、一人一人がコツコツとやっていけば素直な心を持った若者が増えていくのではと思います。お互いに努力しましょう。
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by kancho39 | 2005-12-05 17:45 | ◆あごひげ吼える!

ストレス解消法!?

■あごひげ

(過去)改革をすすめれば必ず反対意見が出ていたなー。それでも、やろうとすると抵抗は益々大きくなっていた。ストレスはどんどんやって来たなあ。でも、新しいストレスが来ると古いストレスを忘れてしまうということにも氣がついた・・。ひょっとしてこれが、私のストレス解消法なのかー?だから、いつも先を見据えて前向きにいきたいと思う。たとえ抵抗が大きくても、やってくるストレスを乗り越えて、乗り越えて、氣持ちを切り替え、前に前に進むんだ、氣合いだー!!
よく『出る杭は打たれる』とか言われる。でも、へなちょこな杭だから打たれてすぐ引っ込んでしまうんだ。だったら、その杭を太くしてやればいい。ユンボーで打たれても頑丈で動かない鋼鉄な杭になってやる!!

a0068770_9144732.jpg▲マルタ島に英語留学している娘よりメール。
お父さん、私いろいろ大変だけど、でも、現状を打破して、打破して、打破して、がんばるよ、お父さんの娘だからねー..(^_^)/..
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by kancho39 | 2005-12-05 13:57 | ◆あごひげ吼える!

●吼える1● ― 子供は風の子!―

■石巻かほく『つつじ野』、空手道修行編①  あごひげ

今月の座禅会は、ドカ雪だった。降りしきる雪の中、道場から五百メートル先の「浄音寺」まで走っていくと、奥さんは子供たちの通る道の雪をはいてくれ、和尚さんは本道の前に出て、ニコニコ出迎えてくれた。本堂に入るなり、和尚さんは「みんなは空手の修行をしている。雪が降ってもここまで走ってくる。おかげで私も一緒に修行をさせていただいている」と。月一回の坐禅会は「行茶」で終わる。普段は見向きもしない駄菓子でいただくお茶、そして、和尚さんの持つ「やわらかい雰囲気」に接することが、子供たちには何よりの楽しみになっているようだ。床が、ことのほか冷たい日「電気毛布で寝ている人は?」と聞くと、約三分の一の子供たちが手を挙げた。続いて「だれがその電気毛布を使えというのか?」と聞くと、その三分の二が「お母さん」と答えた。
 冷え性で、足が冷たくて靴下をはかないと眠れない自分を?基準に何か勘違いをしているのではあるまいか。しかしね、「子供は風の子」、寒いときは身体を温めようとする「自己温度調節機能」が働いて、内からのエネルギーが湧き出る。寝るときは冷たいフトンでも、やがて温まり、次にはその温かさで気持ちのいい眠りがやってくる。(みんなそうやって、丈夫に育ってきたんでしょうが・・・)「電気の温度は最低にしている」と、言い訳が聞こえてきそうだが、いくら最低でも、子供たちの細胞をむしばむ結果になっていることを知るべし。ましてや武道の修行をしている子供たち。寒さに打ち勝つだけでも大変立派な精神修行になっているのではないだろうか。いらぬ心配は逆効果。まず家族から「(心の)体質改善」をしよう。さあ、春はそこまで来ている。湧(わ)き出る無限のエネルギーで、子供たちよ「わんぱくでもいい、逞しく育ってくれ!」
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by kancho39 | 2005-12-04 23:46 | ◆あごひげ吼える!

●吼える2● ― 母は強くあれ!―

■石巻かほく『つつじ野』、空手道修行編②  あごひげ

新しい親子が見学に来た・・・。けれど、子供に「どうする?」と聞いている。聞かれれば子供は、“親の不安”に敏感だ。こういう見学者が最近増えている。親たちも弱くなっているのであろうか。通称アッキーくん(当時五歳)の入門時を思い出した・・・。アッキーくんは見学に来たその日泣いていた。「オラ、ゼッタイ、イヤダ」と母親にわめいている。以後、「宅急便の荷物」でも置いていくかのように毎日、毎日、いやがるアッキーくんを道場に押し込んでいくお母さん。「外にいるからね」と声を掛け「ホントに待っててよ」とアッキ―くんが声を張り上げる。何度も外をのぞき母親がいるかどうか確認をする。落ち着いてきたころ、お母さんはスーッといなくなる。「もういいんでねえの」とかわいそうに思え「もう少し大きくなってからでいいのでは」と同情さえ。お母さんが鬼に見えたのは実は私も同じ。道場の外に飛び出す心配もあったので「みんなも見てろよ」と、ほかの子供たちにも協力を求む稽古が続いた。
 お母さん自身も、心の葛藤(かっとう)はあったろうに、母は強し。徐々に私もその涙ぐましい努力に、お母さんに声援をおくる氣持ちで、アッキーくんを“抱きしめ、受け取る”ようになっていった。少しずつ泣く回数が減ってきたのは、同級生が入門するようになってから。そして数年、なんと、昨年の県大会では、紫帯のアッキーくんが茶帯、黒帯を連破し、小学四年の県代表として晴れの全国大会に出場した・・・。子供たちの間に風邪がはやっている。しかし「風邪をひいたら薬を飲めばいい」ではなく、風邪をひきにくい丈夫な体に導いてやるのが、真の愛情ではないだろうか-。だれよりも氣合い鋭く頑張っている現在四級のアッキーくん。これからの幾度かの壁もきっと、自分の力でたくましく乗り越えていくに違いない。『お母さんの勝ち-』であった。
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by kancho39 | 2005-12-04 23:44 | ◆あごひげ吼える!

●吼える3● -黒帯への挑戦!-

■石巻かほく『つつじ野』、空手道修行編③・完  あごひげ 

 学時に必ず言う言葉がある。「親がいいと思ってやらせることが大切」であり「子供に左右されるようでは、たとえ入門しても長続きはしませんよ」と。入門した当初は、帯をどこかに落とし、胸をはだけて道場内を縦横無尽に走り回り遊ぶ。「さあ、けいこ」と声をかければ「オラ、あしたの朝まで腹いでんだおん(痛いんだよ)」→これは最近一番の名セリフ。すみっこの方に正座をし「足にキズがあるから」とほんとに痛そうに手をやる・・・。十級から階段を上るようにして一級を迎える。早い者で三-四年、遅い者で七-八年もかかる。黒帯への道のりは決して平たんではない。継続にあたり障害となるのは、親たちの焦り、プライド、ジェラシー。「継続は力なり」。言うはやすいが行うは非常に難しいですね。
 昇級審査受験の有無は実力で判断される。受けられないと分かって「うちの子は素質がない」と、親のほうがショックを受けたりする。子供が上手だと親は天狗(てんぐ)になり、下手だと親は卑屈になりやすい。この場合、子供を救う手だては親への一喝になる。黒帯目前にして、けいこの厳しさの前に挫折し去っていく者もある。しかし、一つ一つの心の壁こそ大事な修行にしていかなければ、「身体は大人でも、心はいつまでも子供」ということにはなりはしないかと思います。黒帯もまた階段の一段にすぎず、まして、水戸黄門の印籠(いんろう)のように「これが見えぬか」と、腰に巻いて人生を闊歩(かっぽ)できるはずもない。世も世、道場の掲げる『世界を担う人づくり』に、「かわいい子に旅をさせる」氣持ちで、子育てに参画していただきたいのです。子供達には、「心の黒帯」こそしっかり締めてもらいたいな・・。
 何はともあれ、空手道初段となり晴れて黒帯を締めた日、たいていの子供たちはその黒帯をまくら元に置いて寝るか、抱きしめて寝るそうだ。
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by kancho39 | 2005-12-04 23:43 | ◆あごひげ吼える!

●吼える● 亡国のオリンピック選手に告ぐ

■2000/3 ある掲示板よりコピー、作者不明

 亡国のオリンピック選手に告ぐ。血税の支払者の立場より断固抗議する。オリンピック選手よ、その薄汚い茶髪はなんだ。君たちは、日本人としての誇りと名誉を捨てた人間の屑だ。ただちに日本代表を降りてくれ。君たちには日本民族としての気概も気骨もないのか。民族としての誇りを忘れた人間は日本国と日本人の代表と認めるわけにはいかない。だだちに、帰国しろ。茶髪は日本人の精神を喪失した戦後歴史観の象徴だ。亡国の記号だ。日本衰退の徴表だ。アフガンの人々をみよ、飢えと寒さの中においても、民族としての誇りと名誉を失っていない。カルザイ議長をみよ、アフガン人としての誇りを民族衣装に託すあの気概をみよ。数万年の歴史と伝統をもつ緑の黒髪、これを捨てた女子選手よ、大和撫子としての美しさを捨てた売国奴よ、オリンピックはフアッションのお遊びで行くところではない。国民の血税を使ってチャラチャラするな。
 「自分の滑りをするだ」と、ふげんけるな。なぜ、ひとこと言えぬ。
「血税の中から私を派遣していただいた国民のために、そして、日の丸のために全力を尽くす」と。
 経済の苦境の中から、リストラの苦しみの中から、君たちを派遣した国民を忘れて、なんのオリンピックだ。国民を忘れ、日の丸を忘れ、自分のことしか考えぬ選手よ、納税者として断固たる抗議をする。税金を返せ。お前たちのような売国的人間に浪費する金があれば、どれだけの飢えと寒さに震えるホームレスを救済できることか。失業の人々を助けることができるか。チャラチャラしたお前たちの顔をみると反吐がでる。茶髪の売国的オリンピック選手よ、税金を浪費し、国民を忘れた亡国のオリンピック選手よ、汝ら、恥を知るべし。
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by kancho39 | 2005-12-04 23:08 | ◆あごひげ吼える!